1月7日は七草粥の日!【いつ食べる・意味・由来・歴史・覚え方・歌・レシピ・英語】春の七草・夏の七草・秋の七草・冬の七草まで

年を越してお正月も数日経つと、スーパーには「七草粥」のセットが店頭に並びます。

1月7日は七草粥を食べる日です。

ご馳走ばかり食べていたお正月もひと段落ついた1月7日朝、優しい味の七草粥を食べると身も心もほっとしますよね。

そもそも、1月7日に七草粥を食べる理由は何なのでしょうか?

今回は七草粥について、いつ食べるのか?や意味、由来、歴史に七草の覚え方など七草粥についての様々な雑学をご紹介します。

春の七草以外にも、秋の七草や、知られざる冬の七草などもご紹介、粥は体にいいのか?からおススメのレシピも掲載しますので是非ご参照ください。

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巳の日や己巳の日はいつ?読み方・由来・起源・御利益!財布はどうする?

なんだか縁起が良いことで知られる「巳の日」ですが、そんな巳の日に、何をしたらいいかを知っていましたか?

また、巳の日とよく似ている「己巳の日」とは……。

今回は占い師の筆者が、巳の日と己巳の日、そしてまた同じように開運の日と言われる「寅の日」との違いは何か? など、巳の日のあれこれをご紹介します。

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「橘始黄」「閉塞而成冬」の意味・由来・読み方|【小雪(二十四節気)七十二候・末候】

このページでは二十四節気「小雪」の七十二候・末候における「橘始黄」「閉塞而成冬」の意味・由来・読み方についてご紹介しています。

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「朔風払葉」「天気上騰地気下降」の意味・由来・読み方|【小雪(二十四節気)七十二候・次候】

このページでは二十四節気「小雪」の七十二候・次候における「朔風払葉」「天気上騰地気下降」の意味・由来・読み方についてご紹介しています。

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大晦日とは?【いつ・意味・由来・歴史・風習・食事・行事・除夜の鐘・何する?】限定御朱印まで

師走になるとバタバタ慌ただしい日々。

気が付けば年末で「あっという間に大晦日だ」と唖然としてしまうこともありますよね。

ただ1年の最後の日というだけなのに「大晦日」はいつもと違う雰囲気が流れています。

今年の大晦日こそは、ゆったり過ごしたい!

そう思っている方、大晦日を迎える前に大晦日の準備をしておきませんか?

今回は、大晦日はいつなのか?その意味や風習、何をしたらいいのか?や食べた方がいいものまで、大晦日の色々な雑学をご紹介します!

大晦日を迎える前に、大晦日をよく知っておきましょう!

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2020年の「小雪」はいつから?意味・由来(起源)・食べ物(行事食)・行事(風習)など|二十四節気

なんか暖かなってきた?

どん兵衛特盛の汁まで全部ススり込むと揉み上げとデコから汗が垂れてくる‥。 どん兵衛の汁マジうまい

あれ?なんかオカシイ。あったかい。花まで開花してる??

快晴の日が続き、ポカポカと陽気に包まれることから週末はまさに紅葉狩り&ピクニック日和でGOGOGO!!

‥というわけで以下では、このオカしな気候の「小雪」の意味・由来と、併せて小雪の旬な食べ物(行事食)や行事・風習をご紹介しています。

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2021年の「立冬」はいつから?意味・由来(起源)・食べ物(行事食)・行事(風習)など|二十四節気

いよいよ日清どん兵衛 特盛が汁まで残さずススり込める季節が到来しやしたねぇ。

ススり込む時のコツはズズっと豪快にイクこと!豪快にいきすぎると‥鼻から麵(うどん)が飛び出してきまする。これは実話

そして時季は‥、そぅ!冬が立つと書いて「立冬」!!

皆さんは「立冬」と聞いて何を想像しやすかぃ?

あ〜、もうすぐ今年も終わり。後1ヶ月‥。はぁ〜、また1年歳とってくわぁん

‥‥などと憂鬱に陥りそうな発言ばかりしていやせんかぃ?

そんな時はダマされたと思って、ちょ〜っとお外へ出ておくんなせぇ。

少し肌寒さを感じながらも空は雲1つない秋晴れ、公園の木々は1年のうちで最高の魅せ場となる紅葉のステージを演出し、近所の家の生垣には、この時季から盛りを迎えるサザンカやツバキの花を付けます。

水辺に行けば、実にかぐわしい芳醇なニオイを四方へ放つ、うつむきかげんが最高に映える君の後ろ姿のように可憐な水仙が咲きほこります。長っ

普段、何気無しに通りすぎるだけだったいつもの場所たちも、気づきもしなかったこんなにも元気をくれるこの時季特有の彩りがありんす。

以下では「立冬」の読み方や意味・由来と、併せて立冬の旬な食べ物(行事食)や行事・風習をご紹介しています。

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「金盞香」「野鶏入大水為蜃」の意味・由来・読み方|【立冬(二十四節気)七十二候・末候】

このページでは二十四節気「立冬」の七十二候・末候における「金盞香」「野鶏入大水為蜃」の意味・由来・読み方についてご紹介しています。

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