神嘗祭はいつから?意味や内容・歴史(由来や起源)と限定御朱印もご紹介!

「神嘗祭」をご存知でしょうか?

「神嘗祭」は大変古くからあるお祭りです。八百万の神々を信仰する日本人ならではの重要な祭りでもあります。

今回はそんな「神嘗祭」についてご紹介します。

日本人なら是非とも知っておいて頂きたい「神嘗祭」。

この機会に触れてみるのはいかがでしょうか?

「神嘗祭はいつから?意味や内容・歴史(由来や起源)と限定御朱印もご紹介!」の続きを読む…

【6つの単位を紹介】神様の数え方は「柱(ちゅう)」?本当の読み方の由来・理由とは?

あなたは、神様の数を数えたい時、「1柱」「2柱」という数え方をすることについて「……なぜ柱?」と思ったことはないでしょうか。

そう、日本の神様は「1人、2人」ではなく「1柱、2柱」と数えます。しかし実は「柱」だけではなく他の数え方もあるんですよ!

今回は、なぜ神様の数え方は「柱」なのか、その読み方や、他の数え方とその由来なども解説していきたいと思います!

「【6つの単位を紹介】神様の数え方は「柱(ちゅう)」?本当の読み方の由来・理由とは?」の続きを読む…

縄文時代の文化と信仰…遺跡の分布・土偶と石棒と精霊崇拝(アニミズム)

今回は、後々の神社信仰にもつながっていくことが予想される、縄文時代の信仰や遺跡について、抑えていきたいと思います。縄文時代と言えば土偶が有名ですが、土偶だけではありませんよ! 縄文時代に特徴的な習俗についてもあわせて見ていきましょう。

「縄文時代の文化と信仰…遺跡の分布・土偶と石棒と精霊崇拝(アニミズム)」の続きを読む…

天照大御神とはどんな神様??「なぜ天照大御神が日本の最高上級神??」

今日は日本神話の中で「最高神」と位置づけられている、天照大御神について紹介します。

天照大御神とはどんな神様なのか。

そして、どうして日本の最高神とされているのか。

天皇家との関係は?

そんな疑問についてお答えします!

「天照大御神とはどんな神様??「なぜ天照大御神が日本の最高上級神??」」の続きを読む…

日本中にある神社の数「人気ナンバーワンの神社ははたして何処??」

神社って日本中にあるけれど、どこの神社が一番人気なのか、気になったことがあるかもしれませんわね。

今回は、日本で人気ナンバーワンの神社を探るべく、神社の数を調べてみました。

「日本中にある神社の数「人気ナンバーワンの神社ははたして何処??」」の続きを読む…

アマビエ、実はアマビコだった?妖怪・悪魔?御朱印がいただける神社はここ!

厚労省の新型コロナウイルス感染拡大防止対策公式キャラクターとして、一気に知名度を上げたアマビエ……それが実は「アマビエ」ではなく「アマビコ」だったって、知っていましたか?

今回はあなたの知らないアマビエの世界を、水木しげるが描いた説、アマビエ悪魔説なども含め、陰陽師の血を引く妖怪好き占い師の筆者がまるごと解説致します。

「アマビエ、実はアマビコだった?妖怪・悪魔?御朱印がいただける神社はここ!」の続きを読む…

相撲の起源は実は神社だった??

はっけよい。のこったぁぁぁぁ”あ”ぁぁああああ!!!うぉぁぁぁあああああ!!!オルルるるるるぁぁ!!!

・・

・・。

さて、実は相撲の起源は神社と深い関係性があると言われています。ご存知でしたか?

今回はちょっと謎めいて面白い、「相撲の起源」についてお話します。

「相撲の起源は実は神社だった??」の続きを読む…

天照大御神が引きこもったとされる天岩戸は本当にあるの??

『古事記』『日本書紀』には、天照大御神が古代に天岩戸にひきこもったという大事件が書かれていますが、この「天岩戸」、日本のどこかに実在するのでしょうか?

今回は、「天岩戸」が本当にあるのか? ということについて、諸説を明らかにしてみましょう。

「天照大御神が引きこもったとされる天岩戸は本当にあるの??」の続きを読む…

幸福の守り神?!座敷わらしの正体とは?家に呼ぶ方法・会えるコツ・ご利益(効果)など

「座敷わらし」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?怖いお化け?怨霊?実は、そのどちらでもありません。

座敷わらしは、主に東北地方の家や神社などに住み着き、その場所にいる人に幸運をもたらしてくれる、守り神のような存在です。

こちらのページでは、そんな不思議な座敷わらしについて、掘り下げて解説していきたいと思います!

「幸福の守り神?!座敷わらしの正体とは?家に呼ぶ方法・会えるコツ・ご利益(効果)など」の続きを読む…

神世七代とは?京都でお祀りする神社は城陽?城南?

今回は、記紀神話において一番初めに登場する「別天つ神五柱」の、その次に登場する「神世七代」についてご紹介したいと思います。別天つ神五柱同様、読み方もピンとこない「神世七代」ですが、これを何と読むのかはもちろん神様の御名前、どのような神様であるのかなどについてもお伝えしていきます。

ちなみに、『古事記』と『日本書紀』では登場する神様の順序が違うのですが、その理由、さらに『古事記』と『日本書紀』の歴史的意義の違いなどについても触れていきますよ!

「神世七代とは?京都でお祀りする神社は城陽?城南?」の続きを読む…

スポンサードリンク-Sponsored Link-