祝日とは…どうやって決めてるの?!父の日や母の日は祝日じゃないのはなぜ?

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祝日とはどうやって決まっているものでしょうか? こどもの日や敬老の日は祝日なのに、父の日や母の日はどうして祝日じゃないの?

なんて、祝日について考え始めると疑問がいっぱい。そんな疑問をスッキリさせましょう!

今日は祝日とは何なのか? 祝日の決め方や、その定義について解説していきます。

祝日とは?

祝日とは……

自由と平和を求めてやまない日本国民が、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、国民こぞつて祝い、感謝し、または記念する日

つまり「よりよい社会、より豊かな生活を築く為に、国民総出でこぞって祝ったり、感謝したり、記念したりする日」のことを言います。

そんなこと誰が決めたんじゃ!

と、思うかもしれませんが、法律によって定められています。最強。

祝日を決めている法律は「国民の祝日に関する法律」

祝日は法律によって決められていますが、この法律は「国民の祝日に関する法律」というタイトルの法律です。

そのまんまです!

ちょっと長いので、世間では「祝日法」なんて短縮されて、呼ばれています。

祝日=本当は「国民の祝日」

ここでお気づきかもしれませんが、私たちが常々「祝日、祝日」と呼びならわしている、アノ休みの日。

正式名称は「国民の祝日」と言います。

ちなみに、祝日法の第1条を引用すると

自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞつて祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。

となっており、「国民の祝日」という名称さえも法律でしっかり決められていることがわかります。

「祝日法」も略語なら、「祝日」も略語だったんですね。

国民の祝日は15日制定されている(2021年6月現在)

祝日は今のところ、「国民の祝日に関する法律」の第2条において15日が制定されています。

詳しくは次項の一覧にてご紹介します。

さらに、祝日法が定められるまでの経緯についても触れていきますよ!

祝日の一覧

祝日は、平成から令和に移行するにあたって天皇誕生日が変更になったり、オリンピック関係で移動があったりと、ここ数年で動きがありました。

現状、15の祝日について、まずは一覧でご紹介します。

元旦 1月1日
成人の日 1月の第2月曜日
建国記念日  政令で定める日
天皇誕生日 2月23日
春分の日 春分日
昭和の日 4月29日
憲法記念日 5月3日
みどりの日 5月4日
こどもの日 5月5日
海の日 7月の第3月曜日
山の日 8月11日
敬老の日 9月の第3月曜日
秋分の日 秋分日
スポーツの日 10月の第2月曜日
文化の日 11月3日
勤労感謝の日 11月23日

以上が、「国民の祝日に関する法律」で定められている国民の祝日の一覧です。

こちらは2021年現在のデータですが、祝日法は制定から13回の法改正を経て、現在の形となっています。

「建国記念の日」だけは法律が違う

上の表を見ると、祝日として認識されている「建国記念日」だけが、「 政令で定める日」と書かれています。

祝日は基本、祝日法に則って決められていますが、建国記念日だけは例外のケースです。

建国記念日だけは「祝日法」ではなく、「建国記念の日となる日を定める政令」という政令によって「2月11日だよ!」と定められた日なので、祝日法の範疇では日付が記載されておらず、「 政令で定める日」という書き方なのです。

祝日法を始めとする「法律」は、国会で制定されるものですが、これに対して「政令」は、内閣で制定されるようになっています。

ちなみに建国記念日が2月11日である由来は、初代天皇である神武天皇即位の日だったから。『日本書紀』に、神武天皇の御即位は紀元前660年の、旧暦1月1日 です! と書かれていたため、これを現在の太陽暦に修正して2月の11日に定められました。

なお、「建国記念日」と呼びならわされることが多いですが、正式名称は「建国記念の日」となります。

「秋分の日」と「春分の日」の決め方……なぜ祝日なの?

春分の日と秋分の日が毎年違うのには、訳があります。

この2つの祝日は、日本の国立天文台で計算された「暦要項(れきようこう)」という暦(こよみ・れき)をもとに、前年の2月1日に決められる特殊な祝日なのです。

日本では夏に昼間(明るい時間)が長くなり、冬に夜(暗い時間)が長くなることは、肌で知っている人が多いでしょう。

日の出から日の入りまでの時間は、夏至から冬至にかけてだんだん短くなり、冬至から夏至に向けてだんだん長くなるものですが、この境目に「日の出から日の入りまでの時間」と「日の入りから日の出までの時間」が全く同じになる時が、年に2度あります。

暦では、この、昼と夜の時間が全く同じになる日がいつなのかが分かります。

春に昼と夜の時間が同じになる日が、春分の日。

秋に昼と夜の時間が同じになる日が、秋分の日です。

それにしても、たかが昼間と夜の長さが同じくらいで、なぜ国民が祝う祝日になったのでしょうか?

この2つの祝日は、宮中祭祀と深い関連を持っています。

明治から昭和にかけて、春分には「春季皇霊祭」、秋分には「秋季皇霊祭」という2つの慰霊祭を天皇によって行うることが「皇室祭祀令」によって法定されていました。

これは一般の「お彼岸」にあたるもので、皇室の祖霊を祀る祭祀の一種です。

1947年(昭和22年)に「皇室祭祀令」が廃止されましたが、皇室では引き続きこの祭祀が行われていると言われ、また皇室祭祀の大祭であった2つのお祭りの名残として、現在も祝日として残されています。

2020~2021年はオリンピックのために変更になった祝日がある!

2020年のオリンピックが日本、東京で開催されることが決定したため、これに合わせて変更された祝日があります。

スポーツの日はオリンピックが切っ掛けで「2度も!」名前が変わった

スポーツの日は、以前、違う名称だった……ということをご記憶でしょうか? 何という名前だったでしょう?

……。

…………。

はーい、そこまで。

スポーツの日は、以前は「体育の日」という名称でした!

元々、「10月10日」と決められた日だった、体育の日。

しかしそもそもは1961年(昭和36年)「スポーツ振興法」という法律に基づき、10月の第1土曜日を「スポーツの日」としていたものでした。

これが1964年(昭和39年)の10月10日、東京オリンピックの開会式が行われたことにちなみ、1966年(昭和41年)、国民の祝日の1つ「体育の日」として10月10日に固定されたのです。

体育の日は、2000年(平成12年)以降、10月の第2月曜日へと変更になりました。

さらに2020年(令和2年)に東京オリンピックが開催されるにあたり、2020年から「スポーツの日」へと名称が変更になったのです。

……つまり、名前だけ元に戻った形ですね。ややこしいので整理しておきましょう!

  • 1961年~1965年:スポーツの日/10月の第1土曜日(国民の祝日ではない
  • 1966年~1999年:体育の日/10月10日(国民の祝日)
  • 2000年~2019年:体育の日/10月の第2月曜日(国民の祝日)
  • 2020年~:スポーツの日/10月の第2月曜日(国民の祝日)

2021年だけ特例措置によって祝日が変わっている!

新型コロナウイルス感染症対策によって、2020年から2021年に変更になってしまった、東京オリンピック。

この変更のため、2021年は3つの祝日が、特例によって変更になっています。

変更になった祝日は以下の3つです。

  1. 海の日……7月の第3月曜日→7月22日(木曜日)
  2. スポーツの日……10月の第2月曜日→7月23日(金曜日)
  3. 山の日……8月11日→8月8日(日曜日)+8月9日(月)は振替休日

これは何故かというと、

  • 7月22日……オリンピック開会式の前日
  • 7月23日……オリンピック開会式当日
  • 8月8日……オリンピック閉会式当日

ということで、それぞれ本来は祝日ではなかったハズの日に、オリンピック絡みで休みを設けたかった、というのがその事情です。

これらの変更をもって、2021年に限り、7月22日~25日までは4連休、8月7日~9日までが3連休となります。

ちなみに、これらの変更は「令和三年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法」という法律で決められています。いちいち法律によって特別措置をしなくてはいけないのは、素人にはちょっと大変な印象ですね。


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祝日と祭日の違い……祝日法の歴史

祝日法という法律もあり、祝日は法律で決まっている! ということがわかりました。

しかし、休みの日のことを「祭日」と言う人も、いますよね。

祝日と祭日、この2つは同じものなのでしょうか? それとも、違いはあるのでしょうか?

祝日法が定められる前にも法律があった

祝日と祭日の違いを知るには、祝日法の歴史をさらに遡らなければなりません。

「国民の祝日に関する法律」つまり「祝日法」は、1948年に7月20日に公布・即日施行されています。

じゃあその前にお休みはなかったの……?

と思ってしまいませんか?

祝日法が定められる前、「国民の祝日」はありませんでしたが、2つの法律によって、祝日の前身となる休日が定められていました。

その2つとは……

  • 1873年(明治6年)「年中祭日祝日ノ休暇日ヲ定ム」
  • 1912年(大正元年)「休日ニ関スル件」

です。

ここで「祭日」というフレーズが出てきましたね!

そう、結論から言うと、「祝日」は今の呼び方で、昔は同じような法制定された休日が「祭日」と呼ばれていたのです。

元々、国民の休日が「祭日」であった由来とは?

祭日の祭とは、お祭りの祭です。

元々、日本の宗教は、江戸時代までに仏教と神道が複雑に混じり合った状態が続いていました。

ところが明治時代に入り、廃仏毀釈が行われたことで、「日本のメインの宗教は、昔ながらの神道!」と政府の路線が定まったことになります。

これに伴って、1873年に制定されたのが「年中祭日祝日ノ休暇日ヲ定ム」という法律です。

この法律は、神道で主に宮中祭祀として行われてきたお祭りの一部を、「祭日」として休日に指定したものです。

さらに1912年(大正元年)、「年中祭日祝日ノ休暇日ヲ定ム」を廃止し、「休日ニ関スル件」という新たな法律を立ち上げたわけですが、これには明治天皇の崩御や、大正天皇のご即位に伴って、祭祀をするべき日が変更になった、という事情があったと考えられます。

なぜなら、祭日の中には「先帝祭」という、前の天皇が崩御された日に行う、いわば命日のお祀りがあり、さらに「天長節」、つまり現在の天皇誕生日があるからです。

この2つの祭祀は、天皇が変更になれば、当然、日付も変更になってしまいます。

そんなわけで、「祭日」に関連する法律は2つ存在していますが、これらはいずれも、あくまでも「神道のお祭り」を基板とした休日だったので、祭日と呼ばれたのでした。

戦後、神道と法律が切り離されて「祭日」から「祝日」へ!

神道は宗教ですが、天皇の存在と深い結びつきを持つことで、太平洋戦争が終わるまで、日本の政治と深い関わりを持ったものでした。

しかし戦後、日本も「政教分離」が進められ、政治と宗教とは完全な離別が求められました。

これに伴って、「お祭り」は法律で定めるものではなくなり、代わりに「国民の祝日に関する法律」によって、「祝日」という休日が規定されました。

これが、祭日が祝日に変わったことの経緯です。

ですから、現在でも年配の方を中心に、国民の祝日のことを「祭日」と呼ぶ人が見られます。

戦前の名残で、戦後に祝日として規定された「元祭日」は以下のとおりです。

  • 四方節(1月1日。現在の元旦)
  • 紀元節(2月11日。現在の建国記念日)
  • 春季皇霊祭(現在の春分の日。)
  • 天長節(4月29日。現在の昭和の日。)
  • 秋季皇霊祭(現在の秋分の日)
  • 明治節(11月3日。現在の文化の日。明治天皇の誕生日)
  • 新嘗祭(11月23日。現在の勤労感謝の日。)

祭日が元々、神道のお祭りの日だったことも知らないで、「あら、敬老の日だからプレゼント届いたわ」とか、「子どもの日だから孫が来るのよ」などと言って浮かれている日本人のなんと多いことか。

父の日と母の日は祝日じゃあないんですからね。チコ

父の日&母の日が祝日ではない理由とは!?

そう、敬老の日も、子どもの日も祝日……。

それなら父の日と母の日も祝日でも良い気がしますが、なぜ祝日ではないのでしょうか?

これは、結論から言うと「祝日法で祝日と定められていないから」ということになります。

そもそも、父の日、母の日の起源はアメリカ。

つまり、日本においてわざわざ、祝日法で「祝日である!」と定める概念も理由も、なかったのでしょう。

また、父の日、母の日は、いずれも5月6月の「第2日曜日」とされるものです。(母の日が5月、父の日は6月)

黙っていても休みなのに祝日しなくてもいい、という政府の思惑もある、のかもしれません。

もちろん、祭祀的な意義もないですしね……。

その代わり、バレンタインデーやホワイトデーのように、商業的な意味合いとしては、日本の文化に根付いています。

父の日や母の日のプレゼントは貰った側は嬉しいですからね。

うっかり、祝日の一種だと認めてしまいそうですが、祝日じゃないから振替休日ないんだよなぁ……と思いながら、お父さんお母さんにプレゼントを選んであげてください。


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「振替休日」までもが法律で決められている

父の日、母の日は祝日ではないので、日曜日だけれども振替休日がない! と触れましたが、「国民の祝日に関する法律」の第3条には、振替休日のことも定められています。

曰く、

「国民の祝日」は、休日とする。
2.「国民の祝日」が日曜日に当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日を休日とする。
3.その前日及び翌日が「国民の祝日」である日(「国民の祝日」でない日に限る。)は、休日とする。

「2」の部分が振替休日に触れています。つまり、法律で決められた祝日が日曜日だったら、その直後の平日は休日! ということです。

祝日に挟まった平日は休める!!

上の「国民の祝日に関する法律」からの引用で「3」にあたる部分に、「祝日と祝日に挟まった平日は、休日にする!」と定められています。

ただ、祝日の日付もかなりバラけていますので、これに該当するケースはなかなか無いのが現実です……。

この現象は、特殊な条件下、「敬老の日」と「秋分の日」との間で起こり得ます。

「9月の第3月曜日」に定められている敬老の日は、可能性として、9月15日~21日の間のいずれかです。

一方、秋分の日はその年の暦次第で、9月22日、23日のどちらかとなります。

つまり、以下の条件でのみ、特別な休日を体験できるということなのです!

  • 9月21日(月)……敬老の日
  • 9月22日(火)……休日
  • 9月23日(水)……秋分の日

なお、上のような日付の並びは、直近で2015年(平成27年)に出現しました。今後もこうなる可能性はあります!!

ハッピーマンデーとは何か?

ハッピーマンデーとは、元々定められていた日本の休日を特定の月曜日に移動させて、土・日・月の3連休にしてしまおうという楽しい制度です。

祝日の日付が流動的になるので、わかりづらくなる部分はあるものの、連休が増えることによって旅行などの経済的な需要を増やしたり、国民がリフレッシュしやすくなったりすることを目的に、2000年(平成12年)に定められました。

ハッピーマンデーが適用されている祝日は、現状、以下の4つです。

  • 成人の日:1月15日→1月の第2月曜日(2000年~)
  • 体育の日:10月10日→10月の第2月曜日(2000年~)
  • 海の日:7月20日→7月の第3月曜日(2003年~)
  • 敬老の日:9月15日→9月の第3月曜日(2003年~)

祝日がない月もある

6月と12月には祝日がありません。

何故なの? がっかり! どうしてよォ!!!

……なんて、気になる方も多いのではないでしょうか。

これに皇室イベントが関連しています。

6月は伝統的に行われてきた皇室関連の祭祀がなかった為、祝日が存在しないのです。

元々は山の日を6月にするという案もありましたが、8月に制定されました。ので、6月の祝日はやっぱりナシになりました!

また12月は、天皇誕生日の変更によって、元々あった祝日がなくなってしまったことは記憶に新しいかもしれませんね。

天皇誕生日は、現職の天皇の誕生日。

平成天皇が今上天皇(令和の天皇)に譲位なされたため、天皇誕生日が変更になった関係で、12月23日は祝日ではなくなったのです。

祝日を通知してくれるアプリおすすめ3選

ここまで国民の祝日についてご紹介してきましたが、正直、全部覚えられるかといったらちょっと困る……スマホから自動で通知してくれるアプリが欲しいな! と思うかもしれませんね。

祝日を通知してくれるアプリは、実は沢山ありますが、ここでは特にオススメのアプリを3個ご紹介させて頂きます。ご自身のお使いのアプリストアなどで検索してみてください。

scCalendar(スクロールカレンダー)

字が大きくて見やすいことに加えて、「平成○○年」を「令和××年」に換算機能がついているので、まだ平成が抜け切れてないんだけどなぁ……という方にもとても便利です。

またアイコンやスケジュール機能としても優秀で、使い易いと評判です。

もちろん祝日も表示されますよ!

Jカレンダー

こちらは日めくりカレンダー形式のカレンダーアプリです。

文字も見やすく、昭和のカレンダーを彷彿とさせるカレンダーなので、ノスタルジックで日本好きの人向き。

このアプリを気になった方は使ってみて是非、昭和レトロに浸ってください!!

Googleカレンダー

最後は鉄板! 有名なGoogleカレンダーです。

圧倒的に使用者数も多く、機能も充実しています。

Googleカレンダーでは、初期設定で日本の祝日が表示されないようになっていますので、「なんだよ! 祝日が表示されれば便利なのにサ……」と思っている方も多いご様子。

しかし、裏ワザで祝日を表示する方法がありますので、ご紹介します!!

Googleカレンダーで祝日を表示する方法

Googleカレンダーで、日本の祝日を表示したい場合の方法は、簡単です。

パソコンからの操作になりますので、まずはパソコンでGoogleカレンダーを開きましょう。

開くと、画面の左側に「他のカレンダー  +」という項目があります。

+マークを押すと、プルダウンが開きますので、「関心のあるカレンダーを探す」をクリックしてください。

ここで表示される一覧の中から、まずは「地域限定の祝日」を選択し、開いたリストの中から「日本の祝日」というカレンダーを選択します。

そのままカレンダーに戻れば、日本の祝日が全部表示されるようになっています!

便利な世の中になったものだ……。

祝日は日本人にとって心の栄養

祝日は日本人にとって心の休息日でもあります。

その日に休めない方もたくさんいますが、その代わりにちゃんと職場で代休が用意されているはず……。

祝日の日は何もせずのんびりしたいところですが、家事や育児もあると、そうはいかないですね。とはいえ少しでもリフレッシュすると、また平日に頑張れるようになるはず。

家族のいる人も一人暮らしの人も、休める時に休みながら、祝祭日はリフレッシュのできる過ごし方を心がけましょう!

Writer:夜野大夢(ホームページ

Writer:陰陽の末裔/占い師・パワーストーンアドバイザー
あん茉莉安(ホームページ

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