幸福の守り神?!座敷わらしの正体とは?家に呼ぶ方法・会えるコツ・ご利益(効果)など

「座敷わらし」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?怖いお化け?怨霊?実は、そのどちらでもありません。

座敷わらしは、主に東北地方の家や神社などに住み着き、その場所にいる人に幸運をもたらしてくれる、守り神のような存在です。

こちらのページでは、そんな不思議な座敷わらしについて、掘り下げて解説していきたいと思います!

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【これ10選!】座敷わらしに会って開運できる!?噂の旅館・民宿の全国ランキング!

座敷わらしは昔から家などに住み着いているという子供の姿をした神様で、座敷わらしのいる家は栄えるとか、見た人に幸運が訪れるという言い伝えがあります。

一般的には昔から、岩手県や青森県の一部に座敷わらしに関する言い伝えが多いことから、座敷わらしの目撃情報はそれらの地域の宿泊施設に多いですが、こちらのページでは、全国に範囲を広げて、座敷わらしの目撃情報がある宿泊施設を集めてみました!

神社・寺御朱印めぐりスタッフによる独自のランキング形式でご紹介します。

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【6つの単位を紹介】神様の数え方は「柱(ちゅう)」?本当の読み方の由来・理由とは?

あなたは、神様の数を数えたい時、「1柱」「2柱」という数え方をすることについて「……なぜ柱?」と思ったことはないでしょうか。

そう、日本の神様は「1人、2人」ではなく「1柱、2柱」と数えます。しかし実は「柱」だけではなく他の数え方もあるんですよ!

今回は、なぜ神様の数え方は「柱」なのか、その読み方や、他の数え方とその由来なども解説していきたいと思います!

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神世七代とは?京都でお祀りする神社は城陽?城南?

今回は、記紀神話において一番初めに登場する「別天つ神五柱」の、その次に登場する「神世七代」についてご紹介したいと思います。別天つ神五柱同様、読み方もピンとこない「神世七代」ですが、これを何と読むのかはもちろん神様の御名前、どのような神様であるのかなどについてもお伝えしていきます。

ちなみに、『古事記』と『日本書紀』では登場する神様の順序が違うのですが、その理由、さらに『古事記』と『日本書紀』の歴史的意義の違いなどについても触れていきますよ!

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縄文時代の文化と信仰…遺跡の分布・土偶と石棒と精霊崇拝(アニミズム)

今回は、後々の神社信仰にもつながっていくことが予想される、縄文時代の信仰や遺跡について、抑えていきたいと思います。縄文時代と言えば土偶が有名ですが、土偶だけではありませんよ! 縄文時代に特徴的な習俗についてもあわせて見ていきましょう。

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古事記に出てくる「別天つ神五柱」とは?読み方は?何の神様なの?

古事記の一番最初には「別天つ神五柱」という神様が出てきますが、読み方も難しいですし、知名度も低くどのような神かあまり知られてもいないようです。

今回はちょっとレアな神様「別天つ神五柱」に注目し、読み方、そしてどのような神様なのかを解説していきたいと思います。

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